東京湾釣行記録

Tokyo Bay — Fishing Log

釣れた日を、
記録として残す。

東京湾で「いつ・どこで・何が釣れたか」だけを、淡々と積み上げていく場所です。 釣行のたびに一行ずつ増えていく記録が、次に竿を出す日の判断材料になります。

記録件数
0
対象エリア
9区分
最終更新
2026.08.11
01

最新の釣果

新しい順に掲載
0

まだ記録がありません

記録を受け止める形はできています。日付・エリア・魚種・釣果数・寸法に潮回りを添えて、 9 区分のエリア別に 1 件ずつ積み上げていきます。
記録の方針とテンプレートを見る →

02

対象エリア

湾奥から浦賀水道まで
A—01
湾奥

荒川・多摩川の河口部から羽田・川崎沖にかけての最も内側の水域。

A—02
本牧沖

横浜、根岸湾の前面。港湾構造物まわりに根が点在する。

A—03
金沢八景沖

平潟湾の前面。船宿が集まる出船拠点。

A—04
中ノ瀬

富津岬沖に広がる台地状の浅瀬。周囲より水深が浅い。

A—05
木更津沖

湾東岸、小櫃川河口と盤洲干潟の前面。遠浅の水域。

A—06
大貫沖

富津岬の南、内房側。砂地主体の浅場。

A—07
竹岡沖・金谷沖

内房の湾口寄り。根と砂地が入り交じる。

A—08
走水沖・観音崎沖

浦賀水道の三浦半島側。湾口の速い潮が当たる水域。

A—09
久里浜沖

浦賀水道の南寄り。湾内で最も外洋に近い。

03

これから載せるもの

準備中
01
最初の釣行記録

受け皿は記録ページに用意済み。日付・エリア・魚種・釣果数・寸法を、潮回りと月齢を添えて残します。

02
エリア別の実績まとめ

記録が溜まった段階で、9 区分のエリアごとに「いつ何が釣れたか」を集計して並べ直します。

03
期待値マップの補正

記録とマップの想定がずれたら、記録ではなくマップの側を直します。実測でマップが育っていく形にします。